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ネタが無いので



D200 Tokina AT-X 840AF SD 80-400mm F4.5-5.6 RAW

今年8月初旬の満月

RAWで撮ってあったので(←無責任なヤツ)NCで現像してみた。
リサイズ(縮小)するとちっちゃくなってしまうので原寸切取。
が、そうすると正面から太陽光を受けている月面はデコボコの陰影が見て取れないのっぺらぼうになってしまうので思いっ切り(ギリギリ許せるか・・・って範囲かな(笑))アンシャープネスを施してみた。

もっとシャープネス処理をすればクレーターやらのデコボコを強調出来るのだが左下を中心にした270°ほどの月の輪郭に変にエッジが立ってくるのでやめた。
この画像でも十分に変なエッジなのだが(笑)
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コメント

夜空の部分を選択反転し、CMYKでkeyチャンネルだけアンシャープマスクでLABモードで・・・・・
そりゃ、インチキだな(爆)

でも、実際のハイエンドなカタログの画像とかはそういう処理してるよな、絶対。(笑)

 


わはは!
そりゃ普通の人には無理じゃんか!(笑)

カタログ、絶対やってるよ(笑)
だからアタシャカメラ雑誌の比較写真なんかはま~ったく信用してないもんね。
まぁチラシの肉や刺身なんかに比べりゃまともなんだろうけど(爆)

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