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履物がわらじの時代の人達って雪道はどうしていたんだろう。
足袋に草鞋のみで歩いていたんだろうか。
雪国の人達は藁で作った長靴みたいなのを履いていただろう。
さらに北の北海道のアイヌの人達は獣の毛皮で作った履物で対処しただろう。
江戸や大阪など当時でも都会であった場所に住む人達もいわゆる長靴みたいなものを使ってたのだろうか。



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コメント

ホントにね、、、昔の人はどうしてたんでしょう・・・
そちらは雪、、積もりましたか~~?
こっちは夜中、、車の屋根に薄っすらと・・・
朝起きたら~、消えてました(>_<)

調べると下駄とか雪駄とかって書いてあったけど、どっちも濡れちゃうよね。
わらぐつだって滲みるし、濡れると重いしね。
わらじは去年の夏に翔平が渓を歩くのに使わせたんだけど、濡れちゃうとすごく重たくなっちゃうんね。帰りは燃やしちゃったよ(^_^;) ナイロン紐で作ったわらじなら重くならないか。

◆meg.さん
雪ね、ゆんべずっと降ってたんだけど、全然積もってないの。
朝起きたら銀世界を期待したんだけどね(笑)

◆サトちゃん
雪駄かぁ・・・雪の字があるね。
ちと検索してみたらあったよ。
http://gogen-allguide.com/se/setta.html
防水機能もあったみたいよ!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%AA%E9%A7%84

ああ、そうだったね。
考えたらそうだよね、水吸っちゃって重くなるわな(笑)
ナイロンじゃ滑るんじゃないかな?
藁だから滑らないんだと思うよ。

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